第16回日仏現代国際美術展のつづき。

気になった作品を紹介させていただきます。 

橋本清一さんの「夕日の帰り道」、深みのある色が魅力的だ。 

 

 

 

 

 

久下奈利子さんの「或る日の室内」、深みのある紫と白の構成が気持ち好い。

 

 

 

 

 

 

 

松田光二さんの「Door2」、種類が油彩やアクリルではなく「左官」というのが何ともユニークだ。

 

 

 

 

 

 

 

 早川栄子さんの「雨のあとさき」、様々な緑の葉が気持ちの好い風景だ。

 

 

 

 

 

 

 

塩野登美子さんの「歓迎の舞」、一生懸命に踊る様に歓迎の気持ちが伝わってくるようだ。

 

 

 

 

 

 

 

面白い作品がまだまだありましたが、撮影できてなく、ご紹介できませんでした。

SHOJI NAKANISHI について

汎美術協会 会員/事務局長 HANBI ASSOCIATION member/Director General http://www.hanbi.jp jimukyoku@hanbi.jp FB https://www.facebook.com/shoji.nakanishi.370 MediCoMac.Inc  
カテゴリー: 美術、展覧会、美術館, 日仏国際美術展 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中